
自然短音階:自然的短音階_言葉のボヤキ^_^;
自然短音階を自然的短音階と書いてるのを見かけることしばしば。言葉がらみのボヤキです。

微妙な音程、その高低を聞き間違えることってよく起こります。どんな時に何故、どんな風に起こるの? 体験からの気づきのメモ書き。合奏中の迷いやイライラの素への解決の糸口、になるとイイかな♪
オルタードスケールと仲良くしたい、歌うように自在に使いたい。アドリブを志す人、曲を書く人にとって、ジャズっぽいメロディーの入口で且つ、誰もの壁になりやすい音階。その理解と活用に近道があるといいですよね。こんな方法いかがでしょうか?
マイナーのツーファイブワン。その練習を始める本当の入口。闇雲にフレーズに触れるのでなく、先ずは仕組みを身体に染みこませましょう。オルタードスケールへの導入でもあり。
運指の苦手な音階を、無理なく身体で覚える入口を紹介します。基本的には管楽器向けに作ってますが、どの楽器にも応用できるでしょう。