音楽理論

レッスン

オルタードスケールと仲良く_メイジャー側からジワジワ編

オルタードスケールと仲良くしたい、歌うように自在に使いたい。アドリブを志す人、曲を書く人にとって、ジャズっぽいメロディーの入口で且つ、誰もの壁になりやすい音階。その理解と活用に近道があるといいですよね。こんな方法いかがでしょうか?

楽器練習

短音階と仲良く…その3・ツーファイブワンとオルタードスケール

マイナーのツーファイブワン。その練習を始める本当の入口。闇雲にフレーズに触れるのでなく、先ずは仕組みを身体に染みこませましょう。オルタードスケールへの導入でもあり。

楽器練習

短音階と仲良く…その2・準備編

運指の苦手な音階を、無理なく身体で覚える入口を紹介します。基本的には管楽器向けに作ってますが、どの楽器にも応用できるでしょう。

楽器練習

コンディミに旋律の鉱脈を掘る

コンディミ、新鮮な響きなようで、意外とアリキタリな節回しになってしまいがち。それを打破する切り開き方は無いかな…と思って大解剖。普通は含まれるコードの分析とかするものだけど、、、

雑記

錆びないファッションは無い、かな?

ファッションとは必ず古びるものですね。最近のファッショナブルげな言葉だと、錆びるってな。だから、忘れた頃にリバイバルしたりもする。逆に古びない・錆びないファッションって、有るとしたらどういうことかな?...
雑記

対位法は万華鏡、和声法は物語

対位法、旋法的音楽の歴史上で大昔に華々しかった時代の出来事を纏めたもの。ザックリ言うとね(^_^;旋法中の音高の行き交いに様々な出来事が起きて、けっこう偶然なキラキラが面白い。それを仔細に観察して理論...
レッスン

アドリブ稽古「枯葉」3回目

枯葉ってアドリブ初心者が必ずトライする曲ですよね。でも意外と奥深くて、色々と体験できるんです。メロディーづくりを豊かに拡げる入口と思って覗いてみませんか?_の3回目。

ソルフェージュ

「倍音をきけ」って?それって本当に倍音?

ブラバンの合奏指導とかで「倍音よく聴いて!」って言葉を耳にする。けど、どれだけ本当に「倍音」のことを言ってるのかな?本当はそれって倍音ではないのかも…ってなことをブツブツしてみました。

雑記

タピオカティー と パンダ、サンバでウ〜っ!

日本人がラテン・ブラジル・ハワイ・カントリーウエスタン音楽に触れた来た歴史を呟きます。タピオカティーとパンダが仲良しでもいいじゃん「でもいいじゃん」って?…サンバでウ〜っ!って言っても別に目クジラ立てないのと一緒、てなこと言いつつ。

音楽理論

音階の姿と音高の呼び名、音名・階名、移動ド・固定ド

ドレミがイタリア語でABCは英語・ドイツ語って話はマユツバ?音階って?音名って?階名って?移動ドって?固定ドって?臨時記号の本当の意味って?移調楽器って?…色々と謎解きをしてみました。

音楽理論

非和声音という言葉を解剖する入口

非和声音という言葉は意外と曖昧なものだと感じてます。もうちょっとコンナフウニ捉え直し、呼び直しをすると、実態と用法の理解を始めやすいのかもね、って考えてみました。

レッスン

アドリブ稽古「枯葉」2回目

枯葉ってアドリブ初心者が必ずトライする曲ですよね。でも意外と奥深くて、色々と体験できるんです。メロディーづくりを豊かに拡げる入口と思って覗いてみませんか?