譜面を見ながら基礎練する効用
音階練習だとハ長調でパターンを書き、各自移調すべしって本もある。確かにそれで事足りるが「全て書いて欲しい」という声も意外と多い。 移調が苦で無い人でも「見ながら」の効用はあるんでないかな? ・苦手箇所...
絶対音感と固定ド唱法、相対音感と移動ド唱法。それぞれに一心同体の必須条件と思われがちですが本当? 絶対音感と相対音感、固定ドと移動ド、相互に排他的で共存不能と思われがちですが本当?
赤ん坊が生まれた時に440Hzの産声をあげるのは世界共通らしい、、というマコトシヤカで確かめようが難しいから信じてしまいやすい素敵なファンタジーを耳にしますが、、どうして信じちゃうのかな?って話。
「短調でも主音をドと呼ぶ」これについて「そう習ったからそうなのだ」って説明を見かける。大切なのは「何故そうなのか」「如何に使うか」かと。